The change 代表 小楠 健志(おぐすけんじ)

 

■作家・思想家

■ NPO法人ジコサポ日本創始者  

■元総合格闘技修斗世界2位 

■ブラジリアン柔術アジア大会優勝 

NPOの全国展開・日本一の整骨院・ALL WIN Mediaの創設・第4ビジネスメソッド研究所を手がけ、あらゆるジャンルでトップに立ってきた。 元総合格闘技修斗世界2位、ブラジリアン柔術アジア大会優勝。 そして成功や幸せになるよりも「天才」であることに気がついた方が早い「空中思想」を作り出す。自らの思想を世界に発信し、国内にとどまらず世界に多くのファンが存在する。

そして、日本にメンタルのインフラを構築すべく「The Change」を片田智也氏と共に創設し活動をしている。

 

著 書多数:

抽象度シリーズ① 神経内科医と思想家が語る「幸せになる方法・能力Upはいらない」高次機能障害治療の最前線の中でみえてきたこと 深川和利氏との共著 ALL WIN出版 2016

抽象度シリーズ③思想家が語る 幸せになる方法2.0 お金も仕事もいらなくなる社会 ALL WIN出版 2016

DVD対談シリーズ② 桜井マッハ速人ZONE の世界:天才論 天才の脳の使い方 天才のメンタリティを徹底解剖 ALL WIN出版 2015

 

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The change への想い

代表小楠のThe Changeへの想いをお伝えしております。その1です。

​想い。その2です。

セミナー・自己啓発難民、精神疾患の多いこの日本にメンタルのインフラが無いので、それを作っていこうとThe Change 開発者片田智也と話し合ったのがThe Changeをはじめた始まりです。

小楠:「メンタルのインフラを日本全国に作りたいと思うんですが、出来ますか?」

片田:「出来ます」

これが始まりでした。

そしてマスタートレーナーである西村さん、伊藤さん…が集まってThe Changeは始まりました。

 

私は治療家でもあり、格闘家でもあります。現在も整骨院と格闘技GYMを経営しております。

整骨院はコンビニと同じくらい全国にあり、スポーツジム、リラクゼーション、病院と含めていったら「体」のインフラは十分なほど全国に存在します。

 

しかし未だ「心」のインフラはありません。

私がいた総合格闘技木口道場の道場訓は「清い心、強い体、良い頭」です。

この道場訓を木口宣昭先生(レスリング全米選手権優勝)からいただき、私の道場K.O.SHOOTO GYMでもこれを練習の終わりに3回唱えます。通算でいうとおそらく数千回以上唱えているので、それが自分の中に入ってしまい、人間はその三つで出来ていると、心底思う域まで自分の中で昇華されたのだと思います。

そこで、人間は「清い心」「健康」「正しい思考」そして「穏やかな魂」のこの4大構成要素で出来ていると感じるようになりました。

 

これまでに全国に体のインフラはここまで出来ましたが、この4大構成要素を満たすための「心」のインフラは存在しません。これを作り日本に、世界に広げていくのがThe Changeです。

それを、皆さんと一緒に出来たらと思っています。

 

そして肝心なThe Changeの内容ですが「痛いけど効く」本物でなければと考えております。

The Changeメソッドは耳ざわりの良い新たな、自己啓発・セミナー難民を生むものではありません。なので、これで完成ということはなく、アントニオ・ガウディのサグラダファミリアのように作り続け真理を追求し続けるものです。

かといってアカデミックに偏りすぎた、一般の方たちを救済するということから離れた、学者のものになってもいけません。

ここは大変重要なところです。

「アドラー心理学」は日本ではここに落ち入ってしまっていました。アドラー心理学は100年前から存在します。なのに日本で世に出てきたのはその100年後です。

こうなってしまった一つの理由は、アカデミック、学者寄りになりすぎてしまったことです。

The Changeは万人が救済されるためのものです。

ある一部の人たちのコレクションやことば遊びではありません。

またThe Changeは新しいアプリでもありません。

The Changeはパソコンで言うと「OS」です。オペレーションシステムです。

特にセミナー・自己啓発難民に落ち入っている方々は、OSが無いんです。OSがインストールされていないのにアプリをコレクションしています。そして問題が発生するとまた新たなアプリをインストールして、またさらなる自分の中での混乱を生んでいきます。

OSを入れずにアプリをどんどん入れるとアプリ同士が干渉仕合う構造になっています。

それがセミナー・自己啓発難民の方々の内部的構造です。

本人たちも気がついていません。

そしてその元となる「OS」がThe Changeです。

The Changeを「OS」としてインストールすると 自分が良いと思ったことを行動できる自分に変われます。

これがThe Changeの最大の成果であり効果です。

人は自分が良いと思ったことでも、なかなか行動ができません。

席を譲ったり、感謝や謝罪の気持ちを伝えたり、分からないことを聞いたりとそんな簡単なことでも億劫になってしまいます。

行動すれば必ず、嫌でも結果が出ます。

何もしなければ何も起きません。

「失敗を恐れる」という言い方をしますが、ほとんどの人は「失敗」もしていません。

なぜなら行動をしていないからです。

失敗しない代わりに「自分が傷つかない」ことを選択しています。

その結果何も起きません。

行動をすれば嫌でも、結果が出ます。

そして自分が良いと思うことを実行できる自分になれば、必ずあなたにとって良い感情、良い結果が得られます

それが「OS」であるThe Changeをインストールした最大の成果であり効果です。

そして、今度はあなたがそれを他の人に伝えていって下さい。

それがThe Changeです。

共に、行動していきましょう。

 

代表・開発者・マスタートレーナー紹介

プライベートメンタルジム
The Change
The Change

The change グランドトレーナー 片田 智也

■心理カウンセラー 

■キャリアコンサルタント

 

家庭用品のメーカーで営業を経験後、ベンチャー企業の経営企画室で事業開発、運営管理に携わる。20代半ばで独立。

ストレスから急性の緑内障を発症し、視覚障害者となる。目が不自由であるハンディを克服できず、強烈な劣等感と自信喪失を味わう。解決策を得るため自分自身を実験台にし、心理的な回復や成長に関する知識や技術を研究。

うつ病による姉の自死をきっかけに心理職へと転身。現在はメンタルヘルス研修講師、心理カウンセラーとして活動する。

心理的な回復に関する体系的かつ有効な仕組みが存在しないという問題を解決するため、小楠健志理事長とともに"The Change プログラム"の開発に取り組む、自治体こころの健康相談や厚生労働省ストレスチェック制度の心理相談など過去のべ5,000名以上のカウンセリングを担当。

KDDIグループ、LEC東京リーガルマインド、ヒューマンホールディングス、SMBCコンサルティングなど企業における研修登壇多数。

 

日本交流分析協会認定 交流分析士

国家資格 キャリアコンサルタント

日本産業カウンセラー協会認定 産業カウンセラー

日本キャリア開発協会認定 CDAキャリアカウンセラー

米国NLP協会認定 NLPマスタープラクティショナー

カナダ・サクセス・ストラテジーズ認定 LABプラクティショナー

iWAMプロフェッショナルズ認定 iWAMマスター

 

The change への想い

 

​開発者の想いをお伝えしております。その1です。

​想い。その2です。

"The Change プログラム"の性質を一言で言うと、とにかくマジメです。簡単に儲けるコツとか一瞬で自分を変える方法とか、こういった手軽さの対極にあるような心理プログラムと言えます。そのため一見すると、幸せや成功が遠く思えるかもしれません。しかし実際はおそらく最短距離の方法論です。言わば、本気で変わりたい人専用のプログラムです。

今でこそ人前で心の健康を語る立場ですが、以前は私も精神的にかなり不健康な時期がありました。

自分が特別な人間と思い込み、勢いで独立を果たした20代の話です。

現実は月末の資金繰りで頭を悩ませるような日々、心身ともボロボロの生活です。そのうち目の病気にかかって視覚障害を負い、同時期に産後うつ病を患っていた姉が自殺し、その数年後に今度は妻がうつ病を患う。

仕事、お金、病気、家族。うまくいっているものは何一つなく、劣等感、自己卑下、苛立ち、絶望感など、精神的な健康からは遠く離れたところにいたような気がします。

ただ探究心だけは失われなかったので、精神的に小さくなってしまった自分を復活させる方法を探すようになりました。

心理学や精神療法は当然、哲学、思想、自然科学。宗教やスピリチュアルまで。人の精神に関係する学問を舐めるように勉強しました。しかし何を学んでもこの一言に尽きるのです。

それができたら苦労しません…。

理論が素晴らしいことは分かります。しかしそれを実践する気にならない。勇気がないし、出来る気がしないのです。多くの方が今もそんな心境で悶えているのではないかと察します。

代表の小楠から連絡をもらったとき、彼が描いていたビジョンが達成できないとは決して思いませんでした。

メンタルヘルスのインフラ、つまり精神的な変化の理論を体系化し、結果が出るよう教育スキルも平準化する。単に理論を教えるのではなく、精神的な変化という結果を重視するプログラム。昔の私なら、喉から手が出るぐらい欲しいサービスです。

当時の自分のように、本当に変わりたい人、人生を良くしたい人、人生を諦めたくない人。本気で変化を望んでいる人に受けてもらえると嬉しく思います。もちろん変わる気がない人も歓迎します、ただし"The Change プログラム"を体験して、変わらないという選択はおそらく不可能でしょう。変わらないリスクを痛感してもらうことができるはずです。

"No change no life"

私たちは世界一優しく、人生の逃げ道をふさぐ技術を持っています。変わることが最大の安全であること、何からも逃げる必要などないことをお教え致します。プログラム修了後、本当の才能が意外と身近に落ちていたことを知るはずです。

私たちは"The Change プログラム"という名が忘れ去られる日を待ち望んでいます。

自分を変える、人生を変えるというのは決して特別な技術ではありません。

それが当たり前の感覚として皆の心身に染み付いた社会を目指しています。

まずはあなたが変化を体感してください、あらゆるモノの見え方が変わるはずです。

 

マスタートレーナー 西村 優里

 

 

■一般社団法人ウーマンフィナンシャルカウンセリング協会 代表理事

■ファイナンシャルカウンセラー

HP: http://woman-fca.com/

幼少期の虐待経験の反動によって学生時代から洋服やバッグ、エステや宝石などの高額商品をクレジットカードで衝動買いするようになる。社会人になってからも買い物がやめられず浪費を繰り返し、返すために借りるという自転車操業に。20代で借金が500万円になる。

「このままではいけない、人生を立て直したい」との思いから一念発起、借金返済に取り組む。同時に試行錯誤しながらThe Change で依存症からも回復。

これまでの経験から「一人でも多くの女性の助けになろう」と決意し、一般社団法人ウーマンフィナンシャルカウンセリング協会を設立。

浪費・借金など「誰にも言えない」お金の相談が全国から相次ぐ。自身の経験からお金の問題の裏には必ずこころの問題が存在しており、自分と向き合ってはじめて人は「変われる」と実感。相談者にも一貫してそのエッセンスを伝えている。

その他精神疾患を持った方々のサポートを行うなど、「自分らしく生きること」をテーマに日々こころの問題に勢力的に取り組んでいる。企業研修やセミナーなどの他、メディア出演も多数。

 

著 書:

買い物依存症OLの借金返済・貯蓄実践ノート(合同フォレスト 2014)

今度こそ「貯められる女」になる67のルール(大和出版 2015)

「臨床心理学」増刊第8号「やさしいみんなのアディクション」金剛出版 2016)において「買い物依存の理解と援助」を担当

メディア掲載:

「Nikkin Money 2016年1月号」にインタビュー記事掲載

関西テレビ「まさかのマネー劇場」(2016年3月12日放送)に出演

フジテレビ「バイキング」(2016年4月28日放送)に出演

NHK Eテレ「オトナヘノベル」(2016年6月2日放送)に資料提供

J-WAVE「AVALON」(2016年7月5日放送)に出演

 

The change への想い

 

「人生はいつからでもやりなおせる」

これは私自身の経験から自信をもっていえることです。

私は学生時代からの買い物依存症が原因で20代OLにして500万円以上の借金をつくってしまいました。

主に洋服の買い物だけでです。

「このままではいけない」と自分を変えることを決意し、そこから借金を返済し、貯蓄ができるようになり、そしてその経験を本にして出版することまでできました。

これは私が特別だったからでしょうか?

運がよかったからでしょうか?

そうではありません。

The Change の言葉で言えば、人の役に立つことを提供し、世の中に貢献するという人が社会で生きる上で適切な手段をとった結果であったからだと言えます。

現在、私は浪費や借金などの悩みを持つ方々の相談を受けていますが、お金の問題の根底には必ずこころの問題が存在します。

こころの問題に対する処方は世の中にたくさんあります。

〇〇心理学、各種資格やセミナーなど実に多種多様です。

それらを習得するには膨大な時間も要しますし、正直何から手をつけていけばいいのか分からないところがありました。

そんなときに出逢ったのがこのThe Changeです。

多くの理論とは孤高として一線を画し、一本筋が通ったものを得たというのが実感でした。

The Change は、「これを知ったら以前の自分には戻れなくなる」という強力な力をもっています。

故に人によっては目を背けたくなる内容になるかもしれません。

しかし、本当に自分を変えたいと願っているなら助けになってくれるでしょう。

人は幸せになるために生まれてきています。

しかし、その方法が分からずに苦しんでいる人がたくさんいます。

自分らしさを表現するためには、護身のための鎧を脱ぐ必要があります。武器はもういりません。

この世に生きている限り人生に完成はありません。

日々成長し、向上し続けること。私自身も、あくまで一実践者としてあり続けたいと思っています。

人は自らの意思で変われるもの。私はそれを証明するお手伝いをするだけです。

それが、よりよい世界をつくることに貢献できる方法の一つであると信じています。

人生は有限です。残りの時間をどう使うかは自分次第。自分で人生の舵を切ってきましょう。

マスタートレーナー 伊藤 予應

■マーケティングコンサルタント(ディレクター) 

■イベントプロデューサー

東京都出身。茨城県取手市在住。

大手生命保険会社の営業、その後ダイレクトレスポンスマーケティング手法のコンサルティング会社の(株)インプロビックに入社、実績を積み独立。

現在、(社)日本ビジネス支援機構代表理事

過去に(社)日本適性力学協会副代表理事、NPO法人日本レホルム連盟理事、シンクタンク&コンサルティングitmasaの運営を務め、中小企業や地方企業のプロモーション支援、地元取手市のまちおこし事業に携わる。

5年間で指導実績130社以上、述べ900件のビジネスマッチング、コーディネートの実績をもつ。

 

著 書:

無料でできる売上アップの説明書 インデックス社 2012

The change への想い

 

変化したあとそのまま放置してはまた古くなる。

無理な変化はリスクを伴う。

 

理想を追求し、行動の量だけ増やしても

現実のギャップは埋まらない。

 

自然な状態で変化し続けること、
誰でも実感できること、

再現できること、
「いま、ここ」が変わる


変えることができる


Change は最もシンプルな形で、誰でも実行でき、結果をだすことができるように科学的、心理学的根拠をもとにプログラムされています。

Change に対する私の個人的な印象は
「変わる」より、
「成る」に近いです。

個人の才能の開放

悩み痛みからの開放
古い自分からの開放


Change した後、自然に現実がShiftする。
これを多くの方たちに知ってもらい、多くの方たちの「開放」の体験をサポートしたいと思います。